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活動報告

2019.11.1

By 国民民主党山口

幹事会 空白区の候補選定を継続

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国民民主党山口は1日に幹事会を開き、次期衆院選に向け候補者が決まっていない空白区の候補選定を引き続き継続していくことなどを確認しました。

国民民主党は次期衆院選に向け、山口1区に大内一也氏を内定候補に選定しているが、2~4区は今現在具体的な名前はあがっていません。7月の参院選を経て野党共闘、野党統一候補の機運が高まる一方で、衆院選は政権選択選挙であり、政党別に投票する比例代表も勝敗の大きな要素となることなどから、党の意向を第一に重視することを確認。中央の野党間で具体的な選挙協力体制がまだ示されていないことから、県連としては引き続き空白区の候補選定を行うことで一致しました。

その他、1区公認内定として活動を続ける大内氏に対して、支援体制を強化することもあわせて確認しました。

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