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活動報告

2019.8.5

By 国民民主党山口

県連幹事会 参院選結果を受け意見集約

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国民民主党山口は参議院選挙後、初めてとなる第6回県連幹事会を5日、山口市内で開催しました。

冒頭、加藤代表は8月1日の全幹事会での議論を踏まえ、「党としては厳しい結果であり、党本部の幹部、地方の皆さんも非常に危機意識を持っていた」とし、「これから衆議院選挙、地方選挙を戦ううえで、我々県連も今後どうあるべきか、考えていかなければいけない」と呼び掛けました。

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また、参議院選挙を戦った大内一也氏は「全県区の大変厳しい選挙戦だったが、多くの方々の支えがあり、最後まで戦い抜くことができた。結果については私の力不足であり、率直にお詫び申し上げたい」と頭を下げました。

会議では参院選での課題や問題点を議論。それらの意見を集約したうえで、近々に総括を出すことになりました。

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