活動報告

2019.6.8

By 国民民主党山口

県連大会 新代表に加藤氏

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国民民主党山口は8日、周南市で第1回定期大会を開催し、2019年度の新役員などを決定しました。

初となる県連定期大会には、党本部より玉木雄一郎代表、連合山口の網戸茂会長、友党でもある立憲民主党山口県連合の坂本史子代表、社民党山口県連合の佐々木明美代表を来賓として招き、それぞれご挨拶をいただきました。

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連合山口 網戸茂会長
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立憲民主山口県連合 坂本史子代表
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社民党山口県連合 佐々木明美代表
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国民民主党 玉木雄一郎代表

議案審議では、小田村克彦幹事長が2018年度の活動報告、統一地方選の総括などを行い、2019年度の新役員人事、活動方針案を示し、いずも承認をいただきました。

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議案提案する小田村幹事長

新役員人事では、加藤寿彦氏が新代表に就任し、副代表に三浦昇氏、大内一也氏、戸倉多香子氏、幹事長に小田村克彦氏、副幹事長に酒本哲也氏などに決定しました。なお、療養中の西嶋裕作元代表は顧問として今後も県連運営に助言を行うこととなりました。

加藤新代表は就任後の挨拶で「厳しい党勢ではあるが、ここにいるみんなで一致団結し、県連を盛り上げていきたい」と語り、最後に参加者全員でガンバローコールを行いました。

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