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活動報告

2019.2.7

By 国民民主党山口

幹事会 選挙体制など確認

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国民民主党山口は7日、第2回幹事会を開き、参院選や統一地方選の体制や取り組み状況などを確認しました。

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会議冒頭、2月3日の下関市議会議員選挙で初当選を果たした鬼画作家の東城しのぶ氏(国民民主党推薦)があいさつ。41人(定員34)が立候補する厳しい選挙戦でしたが、「たくさんの人たちに支えられ、当選を果たすことができました。これからもっとたくさんのことを勉強し、下関市のためにがんばっていきたい。初めての選挙でしたが、本当に楽しかった」と疲れも見せず、終始笑顔で感謝の言葉を述べておられました。

幹事会では、2カ月を切った県議選での取組状況を確認。擁立を決めた秋野哲範氏(5期、光市=推薦)、戸倉多香子氏(2期、周南市=公認)、小田村克彦氏(新人、山口市=推薦)、酒本哲也氏(新人、下関市=推薦)全員の当選に向け、再度各選挙区で取り組み強化をしていくことにしました。
また、7月の参院選に向け、選挙体制やスケジューリングなどについて確認をしました。

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